2.27.2010

Wesnoth 未知よりの侵略 第十章

第九章は会話イベントだけなので割愛。ネタばれだからね。

で十章。
今回は古代文明の地下図書館を冒険。種族がSpritの敵と初対面になる。
主人公のGalasはやっと洞窟になれたようで、まともに移動できるようになる。それでも主力がみんな妖精さんなので移動能力は低いのですが。
今回の目標。できれば皆殺し。
新入りのドワーフの説明。高威力の格闘攻撃なのに魔法扱いっていう、ルーンマスター様。
さっそく現れたデーモンをKesharが拷問。
他に現れたやつらもこの口の悪さ。
敵はデーモン、オークとゴブリン、トロル、Sprit系、よくわかんない気持ち悪いモンスター。始めてSprit系を発見したとき。
きもいやつ。こいつはちょっと攻撃力が高いので注意。
基本的に、いろいろ耐性があって強いモンスターばかりなはずなんだけど、うちの軍の主力が秘術攻撃ばかりなので余裕。
古代リッチ、シルフ、ミスティック(今回Lv.4にあがってElvish Avatar,エルフの化身(?)になって、移動能力がシェードやシルフと同等に)、ネクロマンサー、レイス、ウォーリアスピリットのLv.3バージョン(まだ名前覚えてないw)と秘術ばっかり。
結局敵リーダーを皆殺しにして、マップの全敵を倒し、のんびりゴール。
特に書くこともないほど余裕だった。

2.26.2010

Wesnoth 未知よりの侵略 第八章


ゴリアテを倒したあと、まだまだ進む・・・。
今回の目標は探索。またかよ。
それも皆殺し付きでw
しばらく進むと敵に遭遇。あっさり倒すと、今度はその奥の通路に弓が・・・。
北に行こうとすると魔法の門が行く手を阻む。
まだいけないらしい。戻ることも無いけど。

洞窟のお決まり、でかい虫がでるとビビるエルフ。解説するKeshar。
Kesharは物知りになったなー。感動。
虫を倒して、河を渡ると生きているエルフ一行にビビる敵リーダー。
そして、『燃える太陽の下で』でエルフ達はドワーフに協力したことになっているそうな。俺はトロル選択だったよ。どうみてもドワーフが悪役だったと思うんだけど・・・。
やっぱり目標は皆殺し。
河を渡ってすぐ北の所に空いている主塔があるので、そこで追加のメンバーを召還するといい。
まずは西の人間陣営を全滅させることに。
一方、主塔で追加したメンバーを北東のトロル軍へ。
するとこんな一言。
しばらくすると、友軍のドワーフのリーダーが戦線離脱。Kesharが「ビビってやんのーw」っていうと、ミスティックさんがフォロー。
トロル軍方面に進軍していたら、なにやらナーガに遭遇。
どうやら、仲間になりそうな予感。
解答の結果:上はナーガが消えていなくなる。真ん中は敵になる。下は仲間になる。
トロルを倒すと、王とご対面することに。