2.25.2010

Wesnoth 未知よりの侵略 第五章

今回の目標はフリーフォーオールでみな殺し。
リッチ率いる骨&ならず者軍
デーモンを率いる王党軍
あと、SS撮り忘れた逃亡者軍。
今回は開始時所持金が100G
うわおw
前回がすっごい赤字だったからね。仕方ない。
5体しか召還できないよw
ってことで主人公(エルフの隊長、まだLv.2っていうw)と主人公格のミスティックさん、我らがMal Kesharとドルイド2体、エルフの熟練女魔術師2体、ウォーリアスピリット1体を召還。5体かーっといいながらレベル上げをしていきたい!
まずはこの8体っで王党派陣営を壊滅させようと思う・・・
この人数をねwww
主人公の隊長さん、ウォーリアスピリット、Mal Kesharを盾にしながら、ミスティック&魔術師とドルイドで攻撃していく。次のターンの頭に必ずドルイド&ミスティックで回復できるよう位置取りをしながら。とにかく、初めの夜が訪れる前に倒したい。こっちは中立だから弱体化こそしないものの、夜は相手の火力が高すぎて撤退せざるをえないくなるからね。
人間の屑ってwww
Mal Kesharが戦ってるのを見て一言。そりゃアンデッドの長がエルフのために苦手な真っ昼間の砂漠で魔法使ってんですからね。

敵のリッチさんもこれまた口が悪い。王党軍のデーモンを野獣と呼び、この言いよう。
王党陣営を占拠。召還したくても4Gしかなかったorz
次はすぐ西の逃亡者陣営へ!
と思ったら、すでにリッチ軍にこてんぱんにされていて、リーダーが、逃亡者がwwwこんなとこにまでwwww
逃亡者を殺そうとするとこの一言。
すると命乞いをする逃亡者。なんかあげるから!
Mal Kesharは古代リッチとは思えないくらい優しいのです。
今回はMal Kesharに免じて命だけは勘弁してやることに。
すると逃亡者は金貨95枚と再生の指輪をくれました。といっても指輪は倒した場所に転がってるんだけどね。再生の指輪は名前からして、再生能力が付くだけな気がする。
魔術師、シェード、ミスティックでは再生の指輪はとれない。コウモリ、アンデット、妖精は使えないんだそうな。シェードは分かるけど、魔術師もミスティックも妖精だったのか・・・。
再生の指輪は結局主人公の隊長さんにとらせた。
敵リッチはレンジャーでとどめをさす。無事Lv.3エルフの復讐者に昇格。
このあとは、河原で休むことに。
砂漠を越えると森があった。
そのことにより、世界が再生してることを知る。しかし意地悪なKesharはそれは良いことであり、悪いことであるという。すなわち、エルフにとって新しい居住地が見つかり、生き残りをはかれること。一方は敵にとってもこれは好都合であり、時間の猶予がないこと。
んで次。

2.24.2010

Wesnoth 未知よりの侵略 第四章

今回は砂漠越え。
「外へでれたぞー!」
燃える太陽の下でと同じく、日中に特定ヘクスor回復能力を持つユニットに隣接してないと脱水症状を起こす。
目標はマップ横断
Mal Kesharのおかげでアンデットを雇用できるようになる。生きているユニットが死亡した場合は勝手にゾンビにしてくれる!(←ぉぃ
とりあえず、今回もありったけ雇用していざ横断へ。途中では強い敵に出会うこともなく、エルフの砂漠で移動能力の無さにあきれる。仕方ない。
そのなか、炎の妖精とゴーストの移動能力が斥候にちょうどよかった。
砂漠のど真ん中で、ゴロツキに出会う。お金をせびられる。
そしてなぜか仲間に。
砂漠のトロル君達に出会う。トロルがアンデットをぼこぼこにするっていうと、すかさずMal Kesharが反応w
Kesharいいよ、うんうん。
そしてせまい道をのぼり・・・。
北西のゴール地点前で敵に待ち伏せさせる。斥候としてゴーストの単体でつっこませていたから、かなりあせった。レベル上げ中だからね!
といっても、結局フルボッコに。
ゴーストが2体ともレイスに、炎の妖精も2体とも木の精と森の妖精に、エルフの女魔術師2体も熟練魔術師に。
順調、順調。

2.23.2010

Wesnoth 未知よりの侵略 第三章

結局谷から逃げることにした、エルフ達。向かった先は洞窟だった。
洞窟に入り、入り口を魔法で塞ぎ、出口を探しに内部を探検することに!
とりあえずありったけの資金で高レベルユニットとレベルアップ直前ユニットを召還する。ここでは女魔術師と妖精の魔法攻撃が大活躍。しかし調子に乗ってるとボコられるので注意。
すこし進むと・・・

目標変更。
洞窟内部をアンデットを倒しながら進むことに。
Wikiによるとスイッチとある。スイッチを押すと隠し扉が開くしくみ。
一番最初のスイッチの場所に移動+2するリングがあるので忘れずにとっておこう。
主人公に使うか悩んだが、Lv.3になってもエルフの元帥・・・。
ってことにこれからも活躍していただく予定のエルフの女魔術師にとらせた。もちろん、器用持ち。
途中で聖水も手に入るようだが、俺は最初の聖水だけとって、後は無視した。
打撃、秘術、火炎と対アンデットなメイジ軍団がいるのでなくとも困らなかった。

最新部あたりまで来ると闇へ堕ちての主人公、Mal Kesharが登場!
なんでスクリーンショットがないかっていうと、撮る余裕がなかったからw
やっぱメイジはHP低いからね。死にかけた。

Mal Kesharのそばに行くには二通りの道がある。一つは河を渡って対岸へ。骨いっぱいいる。
もう一つは河の渡らずに上っていく。
オーガが近づいてきたので、エルフのシェード、Elvish mystic(エルフの霊媒師?超能力者?神秘主義者?で修道士のLv.3バージョン)、エルフの女魔術師、炎の妖精(妖精のLv.2バージョン)とメイジでフルボッコにした。
そうしたら、予想外にも・・・・
Mal Kesharがすっとんできたwwww
妖精さんが死にかけた、というよりも大変運良く生き残ったw
16*5攻撃って強すぎ。

Mal Kesharから逃げる。
追われる。女魔術師がHP半分に。
逃げても移動力的に考えて無理だろうとあきらめる。
なので瀕死のメンバーも使いながら、フルボッコに。
シェードで遅化させてから、ミスティックから順番に秘術攻撃。
何故かそれでMal Keshar撃沈。

運が良すぎる・・・。

そして未知からの侵略の、Wesnothの歴史(?)がMal Kesharの口から語られ、仲間になることに。
かつての主人公が仲間になるとか、こういうのあついよね。

Wesnoth 未知よりの侵略 第二章

エルフの本拠地の谷(ってか森w)で26ターン耐えきるか敵リーダーを全滅させるのが目標。
シナリオ開始時からLv.2斥候とAnlindëっていうLv.2 Elvish Ascetic(エルフの修道士)が仲間になる。前回では俺が下手なゆえLv.2ユニットを2体しか作れなかったから、助かるw
レベルがあがりそうなユニットは何体もいるんだけどね。
このAsceticさん、ドルイド&女魔術師っていう便利キャラ。ってかメイジ系としては最強だろっていう。攻撃魔法も使えて回復、解毒できるって便利!その代わりそんな便利キャラはこの人だけ。まぁ、大丈夫。この人死んでもゲームオーバーだから、嫌でも大事にせざるを得ない。

SSは撮り忘れたけど、妖精さん(炎の魔法使い)もこの章から雇用できるようになる。費用は21Gで高いがね。投射5*4でこの点では費用17Gの弓兵と変わらないくせに、おまけにメイジ系だから打たれ弱い。森でも回避率60%だからね。いつか化けてくれるんでしょうね!っと期待。

前回同様、人間の混沌ユニットだけが相手・・・だと思ったら、デーモンとか初めて見る種族がいるw

リーダーの数としては2:3の戦いで、こちらが数の上で不利。
なので森での高い回避率を盾に攻めることに。
基本は森に引きこもる。
かつ序盤で、まだ敵のレベルも低いのでメイジ系のレベルアップを積極的にはかる。
この章でLv.2 妖精さん1体、ドルイド2体、Lv.2女魔術師1体が完成。
ファイター系もけっこうレベルアップ。いつも邪魔であまり使わない馬もなぜかLv.2にあがる。これでこの章から仲間になった馬も含めてLv.2斥候が2体になったわけだけど、キャンペーンで馬が役たった記憶が(ry

そんなこんなで、敵の第一陣を殲滅し終わると、あとは単発で敵が湧くだけになる。
この状態で26ターン耐えてもいいし(Lv.upのために育成してもいいかもね)、リーダーを倒してもいい。リーダーはみなLv.3なので、ぜひともとどめは育成しづらいドルイド系でささせたいところ。